2008年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

2008.08.13 (Wed)

すいません、録音・編集係の野上です・・・

ブログでラジオイェーイ!!と思っていたのもつかの間・・・
大きな壁にぶち当たってしまいました・・・

その壁の名は、
『録音は出来たんだけれどファイルの種類を編集できないのでファイルアップロードが出来ない壁』

まんまですね、長いし
もう録音したのは何ヶ月前だって話なんですけど、なかなか・・・
誰か少しでも分かる人が言えば教えていただきたいものです
と言うより教えてください(ぉい
誰か分かる人がいたらコメントのところに書き込んでください
人助けだと思ってお願いいたします
ちなみに今のファイルの種類は『.amr』です


あと、私の名前(ていうかH.N)の『野上』の部分は別に電凹の野/上/良/太/郎君からとった訳ではありません
実はと言うと電凹が始まる3〜4年前からこのH.Nと付き合ってきました
変える気はさらさらございません
EDIT  |  18:12  |  お知らせ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.03.25 (Tue)

君と僕のノイズ オリジナル短編小説*第一弾* 「HELP」 

今日は短編小説第一弾の収録、してまいりましたぁー!!

では、著:蒼月空

[help]

登場人物

音無 深夜 →兄。 {声:空}

音無 真昼 →妹。 {声:時雨}

山崎 藍花 →相談者。 {声:瀏巌}

圭 →藍花のクラスメート。 {声:空}

内容:深夜と真昼は兄弟で、解決部をやっている。
    そこに藍花から手紙が届き、問題を解決する。



[help]

深「もし、この世に神様がいたとして人が人を殺すことなんて起きないと思うか?」

真「無くならないんじゃないの?っていうか神様がいるかさえわからないし。」

深「まぁ、もしもの話だから。でも結局のところ、それぞれ人間がこうやって悩んだところで何もかわらないんじゃなねぇか?」

真「今気づいたんだけどさぁー・・・・・。私たち暗くない?」

深「只の世界の人々の幸せを祈る平凡な高校生それに、これは部活動の一つだし・・。
真昼、これ読んで。」

真「えっと。疑問・悩み解決部にお聞きしたいことがあります。
   
   『人はどうして人を殺すんですか?』
   答えを教えてください。
   
   2年A組、山崎 藍花」

深「真昼と同じ歳か。」

真「今、読ましたのなんなのよ。」

深「なんとなく・・・・。
  人が人を殺すか・・・・・。こんな平和で平穏な日常を過ごしてる俺らにはわからねえな・・・。」

真「{殺人鬼}に会いに行く?」
深「却下」

真「じゃぁ、あともう一つの手段行く?」



深「あのさぁー。山崎 藍花さんっている?」

圭「あっ!!深夜先パイと真昼ちゃん!!
  山崎さんねぇ、さっきからいないんだ。」

真「そうなんだ。ありがとう。圭ちゃん
  だって深夜」

深「ふーん。」

圭「真昼ちゃん、良かったら一緒にお弁当食べない?。」

真「じゃぁそうする。深夜、あとはよろしく。」

深「・・。はぁ教室に戻るか・・。」




深「うん?誰かいる?」

深「あの〜。」

藍「あっ!!突然ですみません・・。山崎 藍花っていいます。
  あの・・。手紙、呼んでくれましたか?」

深「あぁ。アンタが山崎さん?
  ・・・・・。あれ電気切れたか・・。」

深「電気、切れたか。しかたねぇカーテン開けんか。」


深「それで、手紙の話だよな?。」

藍「はい。あの・・・。迷惑でしたよね・・。
  あんな疑問言われても・・。」

深「いや・・。そんなことはない。一応部活の一貫だし・・・。 
  あっ座って。」

藍「・・・。」

深「コーヒーと紅茶どっちが良い?」

藍「えっと、紅茶で・・・・。」

深「ミルクは入れるか?」

藍「あっはい。
  どうして、あんな疑問を抱いたのか、逆に不思議に思いますよね?。」

深「あぁ。はい、紅茶。」

藍「ありがとうございます。」

深「んで、人はどうして人を殺すか、か。」

藍「はい。神様がいたら、人が人を殺すことなどないでしょう
  今、悲しんでる人だっていない。」

深「あぁそうかもしれないな。」

藍「だから、疑問に思っているんです。」

深「まぁ簡単に言うと神がいるかいないかって疑問をいだいてるんだろう?」

藍「はい・・・・・・・。そうです。すみません、私帰ります。」

深「アンタは神を信じてるのか?
  まぁ、その様子だと信じてねぇだろうけど。」

藍「はい、信じていません。

深「解決。」

藍「えっ?」

深「神だって完全じゃない。そうだろう?
  だから、殺人が起きるんだ。
  流石に神だって人の心の闇を消すことはできないからなぁ・・・。
  これで解決。」

藍「そうですねぇ・・・・。」

深「ほかに悩みや疑問があったら手紙をくれ。
  解決部が解決してやるよ。」

藍「はい。それでは深夜さん、真昼さん。
  ありがとうございました。」


真「なぁ、私の出番なしだったじゃない。」

深「真昼が昼を食べていたから悪い。
  んで何処から見ていたんだ?。」

真「紅茶が入ったところ。」

深「ふーん。入ってくればよかったに・・・。」

真「なんか、良い感じだったから入らなかった。
  あっ手紙着てたんだ。」

深「真昼、読め。」

真「えっと。疑問・悩み解決部に聞きたいことがあいります。
  『天使・悪魔はいるんですか?』
  1年C組 犬塚 優」

深「神の次は天使と悪魔か・・・。」

真「やるしか、ないでしょう。」

深「あぁ。解決部が解決してやるか・・・。」

         END

感想

テーマ : 声優 ジャンル : アニメ・コミック

EDIT  |  21:59  |  ラジオ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.01.29 (Tue)

初めまして。

初めまして君と僕の存在理由管理人の蒼月空です。
此処は腐女子5人ゆ〜るいのネットラジオ?です。

毎月、3人と2人に分かれてやっていきます。
今月は蒼月空と野上わるつと瀧雪瀏巖でやれせて頂きます。
第1回目はできれば今週中に更新したいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

                       蒼月空
EDIT  |  17:24  |  お知らせ  |  TB(0)  |  CM(5)  |  Top↑
 | BLOGTOP |